【麻痺編成】プロメテウスHL 麻痺・延長編成

  • 火プシュケーを大量に集めなくてはならない
  • 有用な武器であるプロメテ杖を入手したい
  • 団栄誉を集めたい

そんな時、プロメテウス連戦で集めると非常に楽です。

正直麻痺がなくともだいぶ楽な相手ですが、麻痺役が1人いると気分的にもより快適に討伐出来るので、今回はプロメテウスHLでの麻痺・延長に特化したものをご紹介します。

また、麻痺延長特化編成とは異なり、ある程度の貢献度も出せる編成なので、団栄誉がフルで貰えないなんてこともありません。

プロメテウスHL 麻痺・延長編成 一例

【必須要素(赤枠)】

楽器ピルファー:弱体耐性30%DOWN

最終ソーン:麻痺・延長キャラ

水ユエル:1アビ弱体成功率20%UP

召喚石トール:召喚枠弱体耐性20%DOWN

【準必須要素(黄枠)】

属性変更九界琴:奥義弱体成功率10%UP

アルタイル:サポアビ弱体成功率5%UP

【備考】

弱体成功率UPは九界琴奥義>水ユエル1アビなので、ユエルがいるなら九界琴は不要。水の琴であればOK。

アルタイルは全体の奥義ゲージを上げられるので、足の遅いソーンの補助が出来る上、サポアビで弱体成功率が上昇する為オススメ。

麻痺・延長の立ち回り

特段の理由がない限り、サポート石はトールを選ぶと麻痺命中が安定します。

もしサポート石にトールがない場合は自前でトールを用意してください。

【1T目】

召喚石トール・楽器ピルファー・戦術策:偃月・コールオブアビス・クリアオールで攻撃×2

【3T目】

奥義4チェイン(ソーン奥義)

【4T目】

ユエル1アビ・ソーン3アビ麻痺

【5T目以降】

ひたすらリロード殴り。奥義を撃つと時間が厳しいので撃たないように。

「二王の諍い」のCTが貯まり次第、ユエル1アビ「夜天光」+ソーン4アビ「二王の諍い」で麻痺延長。

【解説】

コールオブアビス→クリアオールで、奥義ゲージ上昇量DOWNのデバフを消せるので奥義ゲージが安定して3T目に100%になります。

ソーンのディプラヴィティも1T目に撃って問題ありません。

序盤の特殊攻撃は食らっても痛くはありませんが、3T麻痺が入れば被弾を恐れず回せるので、気が楽です。

ソーン奥義さえ撃てれば4チェインである必要はなし。

ソーン麻痺の前にユエル1アビ(弱体成功20%UP)を使いましょう。

トール(弱体耐性20%↓)・楽器ピルファー(弱体耐性30%↓)・ユエル1アビ(弱体成功20%↑)・アルタイルサポアビ(弱体成功5%↑)が重なっているので、麻痺は安定して入ります。

もしサポート石トールを使わない場合は、自前のトールを使うことになります。

サブ石トールは水パで使用する場合、CT9なのでソーン麻痺には間に合いません。

楽器ピルファー・ユエル1アビ・アルタイルサポアビでのソーン麻痺だと稀に外れます。滅多に外れませんが、やはり確実に麻痺をさせるならサポート石トールを使うのが良いでしょう。

自前トールを使用する場合は、ソーン麻痺後リロ殴り→トール使用・「二王の諍い」で延長することになります。

トールを使わないとたまに延長も外れるので、麻痺・延長を安定させるなら自前トールかサポート石トールのどちらかは用意しておくべきです。

最後に

【麻痺編成】麻痺・延長特化編成の解説 で紹介した編成でプロメテウス麻痺を担当することも出来ますが、プロメテウスには専用の編成で挑んだ方が、麻痺らせるペースが速かったり貢献度をより稼げます。

麻痺編成は色々人によって構成が違うので、一概にこれ! とも言えないのが現状です。人によっては黒麒麟とか使って麻痺編成を組んでいた人もいたような。

あとは主人公の他心陣、他のキャラで奥義ゲージブーストして1T目から主人公+ソーン奥義を撃ち、2T目で即麻痺を行う編成とか。

手持ちによって色々組めるので、慣れたら自分用の麻痺編成を構築していくのも楽しそうですね。

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