【十天衆】ソーン最終解放【2人目】

色々と考えて解放二天目はソーンさんにしました。

ソーンさん、解放後は強烈なバッファーとして君臨し、各種マルチバトルでは麻痺が猛威を振るいます。

黒麒麟M狙いでもかなり活躍できるでしょうね。

というわけで古戦場で2回に分けて箱掘り頑張って各種素材集め。

・銀天はグランデ自発

・証は栄誉で交換

・色替え用朽ちた武器はよわばは30連とエンジェルヘイロー

それでもってスラ爆。一人で出来るのも良いですが、何より1回1回貼りなおさないで済むのが最高ですね。

このテンポの良さは今まで以上の経験値効率が出せます。とはいえ半額時でないときの汁消費は結構厳しかったですが…。

・以下フェイトエピソード一部ネタバレ

十天衆のフェイトエピソードは聞き甲斐のある台詞が多くて楽しいです。

解放ニオと比べ、結構殺伐としたフェイトエピソードですね。

二王弓:ソーンを射手の王に据える事を目論み、「次の頂を目指せ」とソーンに吹き込む。

ソーン:(強くなるための)足を止めることがシルヴァに対する裏切りと考え、強くなり続けなければならないと決意。

確かこんな感じ。

ソーンは次々と十天衆に勝負を挑んでいく。

十天衆の中でもカトル、フュンフの台詞はかなり好きでした。

カトルは口が悪いけれど何かしらの信念の元十天衆になった感じがひしひしと感じられます。フェイトエピソード全然覚えてないんでカトルの成り立ちわかんないっすけど。

孤児院育ちとかなんとか。

あと個人的にフュンフも良いですね。こんなに優しい子なの知らんかったです。

二王弓が影響していると看破したのは確かフュンフだけなんですよね。他は「ソーン一体お前どうしたんだい?」って感じで。

優しさでいえばニオも「あなたのチューニング、合わせてあげる」と言っています。他にもシスたそ~も「俺と同じ闇の道を歩ませたくない」って言ってますね。

オクトーは結構不穏で、「この身が朽ち果てる時、ソーンと同じ道を歩もうぞ」的なことを言っていました。

そんな感じで解放ソーンのエピソードを楽しみつつ、終了。

ソーンさんの今後の使いどころとして考えているのは、

①アルバハHL

②プロバハHL自発人集め円滑に。

③黒麒麟M狙いの一員に。

この三つでしょうか。本当はつよばはM狙いとして火力キャラとして運用したかったのですが、やはりフェリかロザミアがいないと厳しいと痛感。

一応SRパウダオーダやシロウのかばうを、土モードのOD技に合わせてソーンを引っ張り出して来ようかと思いましたが、実行してみるとファランクス貼られ、シロウが生き残ってしまい、断念。

ローゼンボーゲンハウンドドッグで引っ張って来るのも考えましたが、救援で要職以外で入るのに抵抗がある上、貢献度を稼ぐならやはりスパルタを使いたいのでイマイチでした。自分で自発する分には問題なく使いますけどね。

結局、救援つよばは編成はスパルタ/セルエル/ルシオ/アーミラで落ち着きました。

アルバハHLについてはシュヴァ剣7本と解放ソーンを取得し、ある程度の基準を超えることが出来ましたが、トールおらず…! まだ参加することは難しいようです。

トールなくても他人に負担を強いれば参加し討伐することも可能でしょうが、性格上それを実行するのが難しいので、こればかりは次のサプチケで取るしかないようです。でもフェリもほしい。

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