ローゼンボーゲン・クヴィン(光)作製・運用

ローゼンボーゲン・クヴィン(光)作りました。

暇つぶしじゃないです。実用性も兼ねてます。

といいつつ、なんとなく作ったジョブ専用武器の火アシュケロンももう埃を被っていますが…。

ローゼンボーゲン・クヴィン(光) スペック

HP219 攻撃力2410(Lv100時)

武器種:弓

レンジャー、マークスマン、サイドワインダー、ハウンドドッグのみ装備可能。

舞うは嵐の針山の如し:ライトウェイト・チャフリリース使用時奥義ゲージ上昇量UP(3ターン)追加

戦場の災禍:弱体成功率UP

奥義ロッサ・エスペヒスモ++:光属性ダメージ(特大)/奥義ゲージUP(20%)/弱体耐性DOWN

ローゼンボーゲン・クヴィン(光) 使い道

プロトバハムートHLで、サブのソーンを召喚するためだけに作りました。

というのも、ソーンを最初からメインに添えて使用するにはフェリが必須なのですが、自分はフェリを持ち合わせていません。

ロザミアを落としてサブから出す方法もあるのかもしれませんがロザミアも持っていません。

というわけで、ジョブハウンドドッグにローゼンボーゲンを担がせて、バハHLが風属性に突入した辺りでチェンジ→50%~26%区間を安全かつ円滑にクリアするという運用をしています。

ハウンドドッグのアビリティはチャフリリース・ミゼラブルミスト・グラビティ・タクティクスコマンドにし、ソーンを引っ張ってこれるダークフェンサー/カオスルーダー役として動きます。

ローゼンボーゲンハウンドドッグが劣化カオスルーダーのように扱われるのはアンプレディクトと四天の存在が大きいのだと思いますね。ローゼンハウンドドッグはカオスと違い、四天を持てないので連続攻撃手段を別に確保する必要があります。

ローゼンの奥義効果:弱体耐性DOWNがソウルピルファーとは別枠で掛かるので、よりデバフが入りやすい状態にしてくれるのが強みの一つです。

二つ目は先述した通り、ソーンを引っ張ってこれること。

その強みの変わりに加速手段(四天)を失うのが、ローゼンボーゲンハウンドドッグです。

ローゼンボーゲン・クヴィン(光)作製素材

これは色変え時の必要素材です。

様々な緩和で証系は集まりやすくなりましたし、4凸するべき弓マグナ武器もないのでそれなりに弓エレメントは余りやすいですね。

銀天も簡単に集まるとはいえ、気分で作るにはちょっと重い素材達です。

まあフェリ持ってたらエリュシオンソーンフェリの組み合わせが出来ますし、ローゼンボーゲンを作る必要がある人はそう多くなさそうですね。

結論

・ローゼンボーゲン・クヴィン(光)は主にプロバハHLで使用(ソーン引っ張れるので他6人HLでも使えるかもね)

・強み①:別枠の弱体耐性DOWN効果の奥義

・強み②:サブのソーンを引っ張ってこれる。

・デバフ(ミスト・グラビティ)を積めばDF役が可能。

・弱み①:DFと比べて連続攻撃率が悪いのでカバーの必要有り(四天を持たないため)

・弱み②:作製素材が少し重い。

・弱み③:そもそもフェリやロザミアが居れば作る必要ない。

2017/12/21アップデートによりソーンの麻痺調整。

なんと!ローゼンボーゲンが全く要らない子になりました!悲しい!!でもソーンの奥義が自由に撃てるのは嬉しい!!

まあまたいつか役立つ日が来るんじゃないでしょうか。まだ強化できるみたいですし。

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