【HL攻略】アルティメットバハムート【光パ一例】

だいぶ慣れてきたので光パの編成一例と攻略を紹介。

ただアルバハに関しては各々の持ちキャラや回し方でも自分に合った編成を模索する必要があるマルチバトルです。

あくまで一例ということで参考程度に宜しくお願い致します。

・編成

主人公はスパルタ/センチュリオンⅡ/クリアオール/かばう

センチュリオンⅡ:HPやばそうなキャラや大事なキャラに貼る。一応バースコントロールはセンチュリオン+かばうでも突破可能だが、周りのことも考えてファランクスが展開するのであまり使わず。

クリアオール:デハフ除去用。序盤はターゲッティング、火傷除去、終盤はアンデット除去等活躍。

かばう:ファランクスと合わせて100%カットでキルフレアや75%バースコントロールを通過したりする。非常に便利。

最初はクリアを抜いてリヴァイヴを入れていたが慣れてきたので入れ替え。一応主人公が落ちてもソフィアで蘇生。

慣れない内は主人公にリヴァイヴを入れたほうがミスしても多少カバー出来るのでオススメです。

・キャラ武器石編成

アルベール:属性防御DOWN10%、DA以上確定のデバフ兼アタッカー。どうしても属性防御を下げる手立てが一つは欲しかった。持っているならレフィーエも得意武器剣なので、そちらもオススメ。

セルエル:マウント兼奥義加速が出来るアビリティアタッカー。得意武器剣なのでオメガの恩恵を与れる。3アビの全体奥義ゲージ20%がちょっと嬉しい。奥義バフも有難い。

ソフィア:序盤ターゲッティング除去のクリア+HPピンチ時のヒールが強力。主人公が落ちた時のための蘇生要員。

パウダオーダ(SR):得意武器剣。75%でフロントへ。50%で「かばう」を使用し、お役目ご免要員。シロウと異なりオメガ剣の恩恵を与れるので中々悪くない。使うのは75%~50%の間だけ。SSRは持ってない。

最終ソーン:奥義バフ、70%以降の麻痺要員。延長も出来るぞ! 50%のシリウスはパウダで通過、40%のシリウスはソーンの1アビで周りの被弾を減らすことが可能。

・行動表

出来るだけ簡素に。

・100~75% 通常攻撃時ターゲッティング付与

序盤の事故要因です。ターゲッティングが付いたら基本クリアで対処しています。ファランクスで通過も出来ますが、可能な限り余計なダメージは食らわないが吉です。

・95%特殊行動() 70%以上カット推奨 ハイスタンプ

95%でアルバハに高揚効果が付きます。全員通過確認後、ディスペルで対処。高揚付いている内は焦って攻撃しないで下さい。

・85%特殊行動() 70%以上カット推奨

かばう可能。70%以上のカットで通過。

・80%チャージターンMAX

非OD時チャージターンMAX技でバースコントロールを受けると非常に面倒くさいことになりますので、75%までダメージアビリティなど使い待機でも良し。チャージターンMAX技を通過するなら70%~100%カットして通過。

・75%特殊行動() 100%カット推奨

単体5万ダメージ。センチュリオンⅡ+かばうでも通過可能。

ここでサブのソーン、パウダオーダをフロントへ移動。

・70%特殊行動() 70%カット推奨 ハイスタンプ トール使用

全体1万ダメージなので最悪カットなしでも通過可能。

デバフ消去してくるので、全員通過確認後、トール発動。

以降ソーンの奥義、アビリティ麻痺解禁。

・55%特殊行動() 100%カット推奨

70%カットでも通過出来るが比較的痛いので100%推奨。

50%まで待っても良し。

・50%~30% CT7に変更。通常攻撃はしてこない。

CTMAX技:天地鳴動が発動すると、参戦者に理の超越が飛んできて強制敗北。絶対に踏んではいけません。CT6になったら「CT6」とチャットで発言し、待機しましょう。

テュポーンを渡す際には「テュ発動します。貰ってください」

テュポーンを受け取った人は「テュポ感謝」と受け取り報告くらいはしておきましょう。

・50%特殊行動(無) かばうor高HP維持必須 ハイスタンプ トール使用 テュポーン恐怖解禁

無属性ダメージ。HPの30%×4発。カット・幻影不可能。

パウダオーダやシロウなどのかばうで安全に通過可能。

かばう手段が無いなら高HPを維持しなくては確実に事故が起きる。高HPを維持しても一人に4発集中して受けた場合HPの120%のダメージなので死にます。

3発受けたらHPの90%なので大体死にます。

かばう持ちは75%~この50%の間しか戦わないので、多少火力が落ちても採用する価値は充分以上です。

一人通過確認後、トール使用。誤解されがちですが、50%のデバフ消去は1人目の時だけなので1人通過したらトール使用でOKです。

50%の特殊行動を踏むことで相手のCTが7に増えるので、45%が来る前に絶対に通過しておくこと。

50%技はこちらのバフも消去してくるので、ソーンの奥義は通過してから使うとよりOK。

・45%特殊行動(属性) 70%以上カット推奨

単発ランダム属性ダメージ×4発。70%以上のカットで通過。スパルタのかばうも併用して40%特殊行動に備えよう。

・40%特殊行動(無) 高HP維持必須

二度目のカット不可無属性30%×4発。ソーン持ちは1アビの回避を使用し、出来るだけダメージを吸ってくれる様に祈りましょう。

主人公はHP91%以上を維持していれば大体通過できます。50%をパウダオーダかばうで通過、45%をファランクス+スパルタかばうで通過していれば主人公のHPにも余裕があるはずです。

どうしてもHPの工面が無理or参戦者の火力が優秀であれば35%まで待機でもOK。

・35%特殊行動(属性) 70%以上カット推奨

45%と同じもの。70%以上のカットで安全に通過できる。

・30%~16%OD時CTMAX技:完全なる破局(闇)

100%カット必須。30%~16%区間のCTMAX技を受ける時はOD関わらず100%で受けるという風に統一して憶えると楽。

・30%特殊行動 ダメージなし カット不要 ハイスタンプ トール使用

デバフ消去。1人通過確認後、トール使用。50%と同様デバフ消去は1人目のみなので、1人通過したらトール撃ってOK。

つまり自分がトール役なら30%になった瞬間突っ込んでトール撃てばOK。

・28%チャージターンMAX

80%と同じもの。CTMAX技を通過するときは最低70%カット。余裕があれば100%カットで通過するとHPに余裕が出る。

・22%特殊行動() 70%~100%カット推奨

70%カットだと案外痛いので、余裕があれば100%で通過したい。70%でも通れないことはない。アテナが残っているならここで使用、15%特殊行動は闇鞄で受ける。

バフ消去してくるので、ソーン奥義は通過後が吉。

・15%特殊行動() 100%カット必須 以降召喚不可 (10%トール役は通過せず待機)

100%カットしないとフロントが消し飛びます。以降召喚石が使えなくなるので、4凸ルシなどが余っている場合、余裕をもって使っておくと良し。

10%トール役は踏まずに待機。10%以降トールが無くともソーンの2アビで弱体ダウンや各種デバフが入れば討伐出来る事もあるので、誤って踏んでしまったら、ごめんなさいしましょう。

・10%特殊行動 70%カット必須 ハイスタンプ トール使用

ここは全員通過後、トール使用かばうが有効なのでファランクス+スパルタかばうで被弾を抑えられます。

・5%特殊行動() 70%カット必須

10%でスパルタかばうを使わなかったらここで使いましょう。

この時点でフロントメンバーが在籍していれば討伐は目前です。

・1%ビッグバン

食らったら死ぬので、最後に攻撃アビリティや奥義チェインなどで押し切りましょう。

・事故要因

①95%特殊行動に付与される高揚に注意

高揚中はCTが2個進むので、無闇に殴ると自分の首を絞めます。

対策→ディスペルを使用or待機、あるいは光パなら召喚石シュヴァリエマグナ

②100%~75%のターゲッティング付与に注意

序盤の大きな事故要因です。しっかり付与されていないか確認しましょう。

対策→クリアオール・クリア(ソフィア)・ファランクス展開して通過。

③非OD時のCTMAX技に注意

75%時のバースコントロールを受ける前に、非OD技の中の一つ、同じくバースコントロールを受けてしまうと計画がグチャグチャになります。(例:75%以降最終ソーンがフロントにいない)

④50%~30%のCTMAX技に注意

踏んだら強制終了。絶対に踏んではいけません。

対策→恐怖デバフ・召喚石テュポーン

⑤50%・40%の特殊行動に注意

無属性30%×4発が手痛いダメージ量です。50%は必ず踏む必要があります。

対策→50%時かばうキャラを犠牲・HPがきついなら40%特殊行動は35%まで待機することで特殊行動上書き。

⑥30%~16%のOD中CTMAX技に注意

完全なる破局は100%カットする必要があります。非OD、OD関わらず、終盤は100%カットを心がければ問題なし。

最後に

アルバハHLはどう頑張っても極稀に事故は起こってしまいます。可能な限り事故らないようするのは当然として、事故っても柔軟に動けるよう心の準備はしておいた方が良いですね。

また事故った時には参戦者に報告、予備トール持ちの人にトール役を変わってもらうなどお願いすべきです。

アルバハHLは編成も行動もある程度固まってきてはいますが、その通りにやっても思わぬ事故が誘発する故、ケースバイケースに動かなければならないので楽しいマルチバトルだと思いました。

ハードルは高いんですけどね、やっぱり。

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